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  • 2010.05.29 Saturday
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新党改革、鳩山邦夫氏の長男を擁立へ(産経新聞)

 新党改革が夏の参院選の比例代表候補に鳩山邦夫元総務相の長男、鳩山太郎氏(35)を擁立することが25日、わかった。26日に公認発表する。太郎氏は東京都議や元総務相秘書官などを歴任。昨年から参院選出馬の準備を進め、新党改革の公募に応募していた。邦夫氏は、同党に入らないが、大学の同級生でもある舛添要一代表に協力する姿勢をみせていた。新党改革としては、舛添氏の出身地である福岡選挙区に独自候補の擁立を目指しており、衆院福岡6区を地盤とする邦夫氏の支援を得るねらいもあったとみられる。

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<TDS>10周年企画 水上ショーなど、来年4月から(毎日新聞)

 オリエンタルランド(千葉県浦安市)は20日、東京ディズニーシー(TDS)の開園10周年記念イベント「Be Magical!」を2011年4月23日〜12年3月19日に開催すると発表した。

 記念イベント期間中はミッキーマウス、ミニーマウス、ドナルドダックら人気キャラクターが魔法使いの装いでパークに登場する。企画は五つ用意し、第1弾は新しい夜の水上ショー「ファンタズミック!」。魔法使いの弟子になったミッキーマウスが、メディテレーニアンハーバーで、巨大なドラゴンに立ち向かうショーを展開。水や炎などさまざまな特殊効果を用いた迫力のあるものになる。

 11年夏には、32番目の新アトラクション「ジャスミンのフライングカーペット」が登場。映画「アラジン」に登場するジャスミンの庭園上空を、空飛ぶじゅうたんに乗って旋回する。4人乗りで高さ5メートルまで浮上できる。【西村綾乃】

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水漏れで高浜原発4号機が発電停止 関西電力(産経新聞)

 関西電力は12日、調整運転中の高浜原発4号機(福井県高浜町)で、発電機の冷却に使う水素ガスの冷却器4台のうち、1台で水漏れが見つかり、点検と補修のため発電を停止したと発表した。水に放射性物質は含まれていない。

 関電によると、同日午前、冷却器に冷却水を送る配管の弁の継ぎ手から1秒に3滴程度、水が漏れているのが見つかった。修理には4台すべての給水を止める必要があり、発電を停止した。

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都市再生機構の規模縮減…事業仕分け2日目(読売新聞)

 政府の行政刷新会議(議長・鳩山首相)は26日、独立行政法人を対象とした事業仕分け第2弾の2日目の作業を行った。

 国土交通省が所管する都市再生機構(UR)の約1800団地約77万戸の賃貸住宅事業について、高齢者や低所得者向け住宅は地方移管を進め、一般向け住宅は民間に売却するなどして、事業規模を縮減するよう求めた。都市再生事業についても、規模を縮減すべきだとした。

 同機構をめぐっては、関連のある企業28社と公益法人9団体との不透明な取引も問題となった。URからこれらの企業・団体への天下り役員が121人、随意契約額は725億円に上ることが判明。一般競争入札を導入するなど透明性を高めるよう求めた。

 文部科学省所管では、宇宙航空研究開発機構が東京駅近くに設置している広報施設「JAXAi(ジャクサアイ)」は廃止と判定された。科学技術振興機構の議論では、支援対象の選定に戦略性がないとの指摘が相次ぎ、政府の総合科学技術会議(議長・鳩山首相)の抜本的見直しを求めることで一致した。

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抗うつ薬サインバルタを新発売―塩野義とリリー(医療介護CBニュース)

 塩野義製薬と日本イーライリリーは4月19日、抗うつ薬「サインバルタカプセル」を発売した。両社で情報提供・収集を含めた共同販売活動を行う。

 国内のセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害薬(SNRI)としては、ミルナシプラン(旭化成ファーマの「トレドミン錠」など)に続く2番目の薬剤で、1日1回の経口投与でうつ病の幅広い精神・身体症状を改善するという。現在、糖尿病性神経因性疼痛の適応拡大に向けて申請中。

 厚生労働省の患者調査によると、2008年のうつ病患者数(躁うつ病を含む)は約104万人で、調査(3年に1回)ごとに増加傾向にある。塩野義製薬は、両社合わせた予測売上高を10年度34.8億円、14年度(ピーク時)244.0億円としている。

 塩野義製薬は10-14年度の「第3次中期経営計画」で、「豊富な新薬群を軸とする着実な成長」を基本戦略とし、新薬8品目のうちサインバルタ、高脂血症治療薬クレストールと高血圧症治療薬イルベタンの3品目を「最重要戦略品目」と位置付けており、この3品目で14年度売上高1000億円を目指すとしている。

 サインバルタは、米イーライリリーが創製した薬剤で、日本を含め99か国で承認されている。09年の全世界売り上げは約31億ドル(適応症に糖尿病性神経因性疼痛などを含む)。


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<北名古屋市長選>長瀬氏が再選 愛知(毎日新聞)

 北名古屋市長(愛知県)長瀬保氏(69)が再選。行政書士の日栄政敏氏(61)を破る。投票率は55.97%。

 確定得票数は次の通り。

当18984 長瀬  保=無現<2>

 15673 日栄 政敏=無新

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光ファイバー受注カルテル認定 4社に課徴金160億命令へ 公取委(産経新聞)

 NTT東西とNTTドコモが発注する光ファイバーケーブルの受注をめぐり、カルテルを結んでいたとして、公正取引委員会は14日、5社のカルテルを認定し、独占禁止法違反(不当な取引制限)の疑いで、うち4社に課徴金納付命令と排除措置命令を出す方針を固め、各社に事前通知した。課徴金は合計で約160億円にのぼるとみられ、命令ベースでは過去2番目の高額となる見通し。

 事前通知を受けたのは、住友電気工業(大阪市中央区)▽古河電気工業(東京都千代田区)▽フジクラ(江東区)▽昭和電線ケーブルシステム(港区)の4社。

 平成21年6月に4社とともに公取委の立ち入り検査を受けたアドバンスト・ケーブル・システムズ(江東区)は自主申告したため、課徴金の減免を受ける見込み。

 関係者によると、4社はNTT東日本と西日本が共同発注するコネクターなど光ファイバーケーブルの部品をめぐり、遅くとも17年2月から21年6月まで、カルテルを結び、受注社や割合、価格を調整していた。

 また、昭和電線ケーブルシステムを除く3社は18年1月から21年6月まで、NTTドコモ発注の部品をめぐり、カルテルを結んだ疑いが持たれている。

 各社は毎年2月ごろ、見積もり合わせをして最低価格を出した会社の発注単価をその年の単価と決定。そのうえで各社がNTTグループに出す見積書の価格、順位を話し合って決め、ほぼ均等に受注していた。

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ありがたみアップ?給与明細に「お褒めの声」(読売新聞)

 景気低迷の影響でサラリーマンの給与も減る中、顧客や利用者の「お褒めの声」を給与明細に掲載し、社員に読んでもらおうという取り組みが広がっている。

 企業に対する「プラス評価」を従業員にも伝え、仕事への意欲や自主性を高めてもらおうというのが本来の狙いだが、従業員の働きぶりを家族に知らせることで、家庭の円満にも一役買っているようだ。

 「1か月、ご苦労様でした」。全日空の羽田空港の格納庫で機体整備の仕事をしている小滝智也さん(47)は給料日、家に帰ると、妻の小織さん(49)に必ず給与明細を手渡して、こう声をかけてもらっている。昨年4月に電子明細に切り替わってからも、その日のうちに印字して手渡すという“儀式”は同じように続く。表紙に印刷されている「お客さまからの声」を小織さんが楽しみに待っているからだ。

 小織さんが特に印象に残っているのは、今年1月の明細にあった「不況で大変でしょうが、力を合わせて乗り越えて」という利用者の励ましの言葉。同社は昨年12月、機首から尾翼にかけて延びる青いラインが、モヒカン刈りに見える「モヒカンジェット」を20年ぶりに一部路線で復活させた。この利用者は「小学生の時、初めて乗った飛行機がモヒカンジェットだったのを鮮明に覚えています」と思い出をつづっていた。

 小織さんも職場結婚をして1997年に退社するまで約15年間、同社に勤務していただけに懐かしく、「こういう声を読むと家族もサポートしようという気持ちになります」と語る。

 同社は2004年10月から、この取り組みを始めた。

 同じ年の夏の甲子園で優勝した駒大苫小牧のナインが、地元に帰るため全日空機を利用した時、機内で「ただ今、深紅の大優勝旗も皆様とともに津軽海峡を越え、北海道の空域に入ります」というアナウンスがあった。これを聞いた乗客の感激の声が、給与明細に掲載された第1号になった。

 「マニュアル外のサービスを奨励するのか」。社内の一部からは戸惑いの声が上がったものの、数か月もたつと、各職場からエピソードの“売り込み”が続くようになった。「“褒める文化”を定着させたことで、サービスの現場で『こういうことをやってもいいのか』と自主的に考える社員が増えるようになりました」。同社の担当者はそう語る。

 今でも乗客から寄せられる声はクレームの方が多いが、07年4月の時点で全体の6割だったクレームが、09年3月には4割にまで減るなど成果も表れている。

 全日空の試みを知ったスーパー大手のイオンも、06年2月から給与明細の表紙に買い物客などから寄せられた声を掲載し、約7万6200人の社員が目にしているほか、一部の鉄道会社でも取り入れている。

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 オワンクラゲから発見した「緑色蛍光たんぱく質」(GFP)で08年にノーベル賞を受賞した米ウッズホール海洋生物学研究所特別上席研究員の下村脩さん(81)=米国在住=が2日、クラゲ展示で知られる山形県の鶴岡市立加茂水族館を訪れ、一日館長を務めた。

 村上龍男館長から贈られたベニクラゲ模様のネクタイを締めた下村さんは、妻明美さん(74)と30種のクラゲを見学。緑色に輝くオワンクラゲに「光り方は弱いが、グリーンがはっきりわかる」と目を細め、「展示内容は想像以上。非常に難しい繁殖がうまくいっている」と絶賛した。

 クラゲ展示のヒットで、倒産の危機を乗り越えた加茂水族館。労をねぎらわれた村上館長は「ノーベル賞効果で増えた入場者数を計算したら5万4000人だった。直接お礼が言えるなんて、夢の中でも見られない夢」と感無量の様子だった。【長南里香】

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民主との「距離感」に悩む連合、内部から懸念の声(読売新聞)

 連合が参院選に向けた本格的な運動を前に民主党との「距離感」に悩んでいる。

 同党が「政治とカネ」の問題で国民の批判を受けていることに加え、北海道教職員組合(北教組)幹部が政治資金規正法違反事件で起訴される事態となり、労働組合の政治活動に厳しい視線が向けられているためだ。

 「参院選は投票日まで4か月しかない。皆さんにさらに苦労をいただくことになるが、何としても過半数を頂き、国民の生活を守る政治を実現したい」

 27日、福井市を訪れた民主党の小沢幹事長は、連合福井幹部との意見交換会のあいさつで、参院選で民主党と連合が協力するのは当然のこととして「二人三脚」ぶりを強調した。

 連合福井側も小沢氏に経済対策の要望書を手渡すなど、両者は「切っても切れない関係」になりつつある。連合は参院選で、過去最多の民主党公認の比例候補11人を組織内候補として支援することを決めている。

 小沢氏は、4月から参院選に向けた全国行脚を本格化させる考えで、連合側も古賀伸明会長ら幹部が同行することにしている。

 2007年の参院選では、この年の2月から当時代表の小沢氏と連合幹部が全国を共に回り、参院の与野党逆転につなげた実績もある。

 ただ、今年は、小沢氏と連合の行脚の具体的な日程がなかなか固まらない。小沢氏の資金管理団体「陸山会」をめぐる政治資金規正法違反事件の影響だが、それに加えて連合側が小沢氏との同行に及び腰になっているとの見方も出ている。

 連合にとって頭痛の種が、相次ぐ民主党の政治とカネをめぐる問題だ。

 古賀氏は15日の連合組織内議員懇談会の総会で、与党議員を前に「内閣支持率は支持、不支持が逆転した。それを乗り越え、参院選で勝利し、政権交代を盤石にしないといけない。適切な対応を求めたい」と苦言を呈した。北教組の事件では連合も「手負い」の状態だ。活発な政治活動は批判を浴びる可能性がある。

 4月は中小の労組を中心に春闘が続いており、幹部と小沢氏の行脚は「組合員の生活そっちのけで、幹部は政治ゲームに明け暮れている」との反発を招きかねないとの指摘もある。

 連合が政治にのめり込み、民主党と一蓮托生(いちれんたくしょう)の関係になっていくことに、連合幹部の一人は「我々は労働組合で、政治集団ではない」と強調するなど、連合内部から懸念の声が出始めている。

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